祭りの日
今年は9月1日が和田乃神社宵宮祭、2日が例大祭でした。
青梅は一ヶ月以上、猛暑と快晴で空気がカラカラ。「そろそろ雨が降ってくれないと畑はだめになる」というのが挨拶代わりでした。
その願いがかなって(?)、1日午後、いきなりの豪雨でした。降りだしたと思ったら10メートル先の軒下にたどり着く前にびしょ濡れになりました。その後は祭りが終わる2日夜まで断続的にゲリラ豪雨になる生憎の天気でしたが、祭りは予定どおり行われました。
快晴の下で土俵場を直し、花掛けをつくる。(8月26日)
雨で濡れた神社前の青梅街道
勝沼神社、住吉神社ほか4人の神主さんが応援に来てくださった。
直会(なおらい)に参列した先輩諸氏
巫女さんは、町内の若い人にお願いしています。
宮司さんと元責任役員
子どもの奉納相撲の前に神事が執り行われます。
子供会会長の挨拶。いよいよ16日間の練習の成果を競います。
野菜も賞品です。
昨年の優勝者から優勝カップ返還。
勝っても負けても16日間にわたって練習した重さは変わりません。
いよいよ奉納演芸の開始、司会者はバンド「Ojsuns」のAsiさん。いつもはこのあと出演者全員の写真を撮るのですが、今年は神社スタッフになったので撮れませんでした。
神社責任役員Hamaさんの挨拶
そして演芸の部のハイライトはゲスト歌手渚月あかり(なづきあかり)さんの『渚月あかり歌謡ショー』です。
渚月あかりさんの紹介はこちらをご覧ください。マイナー堂さんへの取材記事。
「長良川かくれ藤」と「海峡冬かなし」、「冬の女」、「学生時代」、「乱れ髪」、「川の流れのように」などを歌っていただきました。
動画(前編)はここをクリックしてください。
後編はこちらです。
スタッフとなってはじめての例大祭でした。総代ではあっても庶務担当はしたことがなく、とにかく大きなミスがないようにという一心でした。
とにかく終わってほっとしているところです。
(8月26日、9月1日、2日)
青梅は一ヶ月以上、猛暑と快晴で空気がカラカラ。「そろそろ雨が降ってくれないと畑はだめになる」というのが挨拶代わりでした。
その願いがかなって(?)、1日午後、いきなりの豪雨でした。降りだしたと思ったら10メートル先の軒下にたどり着く前にびしょ濡れになりました。その後は祭りが終わる2日夜まで断続的にゲリラ豪雨になる生憎の天気でしたが、祭りは予定どおり行われました。
快晴の下で土俵場を直し、花掛けをつくる。(8月26日)
雨で濡れた神社前の青梅街道
勝沼神社、住吉神社ほか4人の神主さんが応援に来てくださった。
直会(なおらい)に参列した先輩諸氏
巫女さんは、町内の若い人にお願いしています。
宮司さんと元責任役員
子どもの奉納相撲の前に神事が執り行われます。
子供会会長の挨拶。いよいよ16日間の練習の成果を競います。
野菜も賞品です。
昨年の優勝者から優勝カップ返還。
勝っても負けても16日間にわたって練習した重さは変わりません。
いよいよ奉納演芸の開始、司会者はバンド「Ojsuns」のAsiさん。いつもはこのあと出演者全員の写真を撮るのですが、今年は神社スタッフになったので撮れませんでした。
神社責任役員Hamaさんの挨拶
そして演芸の部のハイライトはゲスト歌手渚月あかり(なづきあかり)さんの『渚月あかり歌謡ショー』です。
渚月あかりさんの紹介はこちらをご覧ください。マイナー堂さんへの取材記事。
「長良川かくれ藤」と「海峡冬かなし」、「冬の女」、「学生時代」、「乱れ髪」、「川の流れのように」などを歌っていただきました。
動画(前編)はここをクリックしてください。
後編はこちらです。
スタッフとなってはじめての例大祭でした。総代ではあっても庶務担当はしたことがなく、とにかく大きなミスがないようにという一心でした。
とにかく終わってほっとしているところです。
(8月26日、9月1日、2日)







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